短編動画の撮影完了

探偵物語2024

撮影する田中悟熙監督

何事も未知の領域に挑戦していくことというのは、慣れないこと、不安もあったりで失敗も頭をよぎるわ、大変なわけである。

2024年のこの1月13日を撮影日にしていたわけであるが、午前中は晴れでOK☀️🙆‍♂️という展開から暖冬の今年に稀に見る雪が(笑)降るというまさかのありえない設定も加わり、一旦中止か!?という話も出た。

雨なら☔️中止していたが、雪❄️はOKと役者全員一致で決まり、そのまま続行していくわけである。

田中悟熙(よしき)監督

上は焦ってどうしようと考えている田中悟熙(よしき)監督である。(笑)若手ではあるが、これから羽を広げて舞っていってほしい人材である。経験があれば、こういうことも予測できる範疇だったのかもしれないが、そうはいかないのが現実であり、その場でどうするのがベストか、頭をフル回転して判断していかないといけない。

映画の撮影とは、臨機応変に対応してやっていく必要のあるものなのだという一つの認識をえた。

集まった役者さんたちには本当に‼️恵まれたとも思う。行けるでしょ!とムードを下げずに押し切ってくれた。雨☂️でなかったのが不幸中の幸いである。

雪なら☃️逆に良い絵🖼が撮れるという願いもあって、続行。ある程度は予定していたものの8割は収めることができたのではないか。

この日は、激寒の中とにかく必要な絵は全て収めた。中々ない経験ができたと思うし、よくメンバーたちは耐えてくれたな…🙇‍♂️と。(笑)

映画に必要な事というのは、要はパッションだと思う。どれだけ、その制作に命を吹き込めるのか!?このエネルギー量だろう。

自分がかかわりをもってこれから、どんどんこの映画制作というのを一つの大きなムーブメントとして、日本🇯🇵、アジア、グローバルなレベルで躍進していけたらと願う。

また、翌日には残りの映像を撮らないといけないので、これはここで終わりにしよう。映画の世界で何かしら痕跡を残せるような、そういう活動にこれからしていきたいと思う。

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