
ミュージック・ビデオに医者役で出演が🧑⚕️(笑)決まった。宣告役!😂役者、映像作家さんらと打ち合わせ。医者が俳優として、医者役で映像に出るというのは、当たり前のようで密かに日本で一人だけなのでは?と思った。(笑)こんなある意味馬鹿なことをやっている
お医者🧑⚕️さんはいないで欲しいとも思う。
僕がなぜこういうことをやっているのかは、プロフィールを見てもらえたら分かると思うが、
医学部を卒業してからは病院で勤務したことは実はない。社会改善事業にずっとかかりきりで、それのほうが多くの人をもしかしたら助けられるかな〜?と思ったからなので、結果的にそうなった。なので、気持ちは変わらない。
なので、医者と言っても資格だけを持ってるペーパードクター🩺と言われてもおかしくない(😂)しかしながら、予防医学(未病の段階で目を摘む)には興味があるから結構詳しかったりする。なので、普通の医者では無い。笑
おそらく病気になった後にどうこうするのは、医療でとても大切だと思う反面、アートは病的になる状態を未然に防げるツールとして社会に大きな役割を持っていると思う。なので、自分は考えを昇華させ、そちらに興味が広がっていったという形。
また、社会慈善活動につきものは、アーティストとのコラボである。チャリティ・ライブや、東日本大震災の際も、被災地支援に一緒にいったりと裏方をやっていた。ストレステストとかを唾液で検査したり…
そんな中で、次はコロナ禍。ある時目覚めた。いや、自分も表もやると。なぜか?裏方だけでは、面白くないから。笑
そして、それをあるミュージシャンの人に話してたら、今度、ミュージック・ビデオ作るから出たら?と突然言われた。
素直に嬉しかった。
そして、今回、白衣を🥼
用意するよう(当然持ってるでしょという想定)に言われて慌ててAmazonで購入した。さすがに、聴診器はお高いだろうから、買ってない。というか、学生時代に持ってた記憶があるが、さすがにどこかにいってしまった…あと、外での撮影なので、ケーシー、スクラブも買わない。
シンガーのアレンジからオーディションもサポート。ここから物事はスタートしている。
嬉しい事にとても多くの応募者も。その中から決め手は純粋なひとりだと、企画したミュージシャンの方から聞いた。
何事も勉強になるなぁ。大事だよね〜そのハート🫶。
懐かしいメロディと、いつもの昭和な喫茶店で楽しまさてもらった〜😊
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